起業祭の歴史
明治34年(1901年)、官営八幡製鉄所の作業開始式から始まり、今年123回目となる歴史を誇る起業祭。昭和60年に市民のまつりに生まれ変わった「まつり起業祭八幡」は39回目を迎えます。
この間、多彩な行事企画などで毎年50数万人以上の市民が参加する祭りとして大きな成果をあげてまいりました。
この市民参加の「まつり起業祭八幡」は、市民の連帯感を深め、明るく住みよい、元気のあるまちづくりに寄与するとともに、北九州市の活性化と国際化を図ることを目的としています。
起業祭について
事業目的
明治34年(1901年)、官営八幡製鉄所の作業開始式から始まり、今年123回目となる歴史を誇る起業祭。
昭和60年に市民のまつりに生まれ変わった「まつり起業祭八幡」は39回目を迎えました。
この間、多彩な行事企画などで毎年50数万人以上の市民が参加する祭りとして大きな成果をあげてまいりました。
この市民参加の「まつり起業祭八幡」は、市民の連帯感を深め、明るく住みよい、元気のあるまちづくりに寄与するとともに、北九州市の活性化と国際化を図ることを目的としています。
主催
まつり起業祭八幡実行委員会
後援
福岡県、北九州市、北九州商工会議所、日本製鉄株式会社九州製鉄所八幡地区、公益財団法人北九州活性化協議会、公益財団法人北九州観光コンベンション協会、八幡東区自治総連合会、八幡西区自治総連合会、西日本新聞社、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞西部本社、日本経済新聞社北九州支局、時事通信社北九州支局、一般社団法人共同通信社福岡支社、RKB毎日放送、KBC、株式会社テレビ西日本、株式会社福岡放送、テレQ、FM FUKUOKA、CROSS FM、JCOMマーケティング株式会社、明治安田八幡営業所、九州旅客鉄道株式会社、西鉄バス北九州株式会社、北九州高速鉄道株式会社、株式会社スターフライヤー、株式会社JTB 北九州支店、イオンモール八幡東、THE OUTLETS KITAKYUSHU
会期
令和8年11月7日(土)・8日(日)の2日間
会場
八幡東区大谷球場周辺、レインボープラザ、東田大通り公園
来場者数
55万人 ※2日間での予測
【過去5回の来場者数】
令和元年度(3日間開催):72万人
令和4年度(2日間開催):54万人
令和5年度(2日間開催):53万人
令和6年度(2日間開催):40万人
令和7年度(2日間開催):51万人