起業祭について

◆事業目的

明治34年(1901年)、官営八幡製鐵所の作業開始式から始まった起業祭。昭和60年に市民のまつりに生まれ変わった「まつり起業祭八幡」は本年で34回目を迎えました。
この間、多彩な行事企画などで毎年60数万人以上の市民が参加する祭りとして大きな成果をあげてまいりました。

この市民参加の「まつり起業祭八幡」は、市民の連帯感を深め、明るく住みよい、元気あるまちづくりに寄与するとともに、北九州市の活性化と国際化を図ることを目的としています。

 

◆主催

まつり起業祭八幡実行委員会

◆後援

福岡県、北九州市、北九州商工会議所、(公社)北九州観光コンベンション協会、新日鐵住金(株)八幡製鐵所、(公財)北九州活性化協議会、朝日新聞社、毎日新聞社、読売新聞西部本社、西日本新聞社、日本経済新聞社北九州支局、時事通信社北九州支局、(一社)共同通信社福岡支社、NHK北九州放送局、RKB毎日放送、九州朝日放送、TNCテレビ西日本、FBS福岡放送、TVQ九州放送、FM FUKUOKA、cross fm、株式会社ジェイコム九州、九州旅客鉄道株式会社、西鉄バス北九州(株)、北九州モノレール、株式会社スターフライヤー、株式会社JTB九州北九州支店、八幡東区自治総連合会、八幡西区自治総連合会、イオンモール八幡東

◆会期

令和元年11月2日(土)・3日(日・祝)・4日(月・休)の三日間

◆会場

八幡東区大谷球場周辺、東田大通り公園

 

◆参加者数

70万人 ※三日間での予測

【過去の参加者数】
平成26年度 66万人
平成27年度 60万人
平成28年度 68万人
平成29年度 72万人
平成30年度 65万人