起業祭について

◆事業目的

明治34年(1901年)、官営八幡製鐵所の作業開始式から始まった起業祭。今年で112年目となりました。また、昭和60年に市民の祭りとして発足した「まつり起業祭八幡」は本年で第27回目を迎えました。
この間、多彩な行事企画などで毎年60数万人の市民が参加する祭りとして大きな成果をあげてまいりました。

この市民参加の「まつり起業祭八幡」は、市民の連帯感を深め、明るく住みよい、元気あるまちづくりに寄与するとともに、北九州市の活性化と国際化を図ることを目的としています。

起業祭の様子

◆主催

まつり起業祭八幡実行委員会

◆後援

正式に決定次第、掲載いたします。

◆2012年会期

平成24年11月2日(金)・3日(土・祝)・4日(日)の三日間

◆会場

八幡東区大谷球場周辺、東田大通公園

◆参加者数

65万人 ※三日間での予測

【過去の参加者数】
平成18年度 74万人
平成19年度 68万人
平成20年度 75万人
平成21年度 61万人
平成22年度 71万人
平成23年度 63万人