開催日:2009年11月1日(日)・2日(月)・3日(祝・月)/会場:北九州市八幡東区大谷球場周辺
11月2日(月)限定イベント
各回1,000名(先着)
1回目11:00~/2回目15:00~
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北九州の秋の祭りを代表する「まつり起業祭八幡」は、明治34年11月18日に、官営八幡製鐵所が作業開始式を挙行したのが始まりです。 以前は、11月18日を中心に、その前後あわせて3日間開催されていました。

昭和60年に市民組織による実行委員会が結成され、“企業のまつり”から“市民のまつり”として生まれ変わりました。
毎年11月上旬、大谷球場周辺でバラエティに富んだイベントが開かれ、約300軒の露店が出店し、60万人以上の人出でにぎわいます。
2007年、2008年は、食と国際交流イベント「八幡ギョウザ・ワルード! IN 中央区商店街」が開催され、地元の留学生が作るギョウザや宇都宮ギョウザを多くの方々が味わいました。